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2006年09月29日

麒麟(キリン)のブログの左を見て下さい [壁]¬ェ¬=)oジィー・・・

お越しいただき、ありがとうございます<(_ _*)>  ジーっと左を見ていただけましたか?

そうです。カレンダーをじっと見て下さい。今はないのであると思って想像してみて下さい

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 アタックチャーンス!
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すいません・・・自分のブログを見てたら急に博多華丸の叫びが頭を駆け巡りました。ということできょうはアタック25についてお話したいと思います。

このアタック25は、「パネルクイズ アタック25」というのが正式番組名で1975年4月に朝日放送ではじまり司会も児玉清でした。この番組の生みの親の堤章三はあの「アップダウンクイズ」の生みの親でもあるのです。

ちなみにこの番組で25枚のパーフェクト達成者は11人もいて1998年を最後にパーフェクト達成者は出ていないのです。逆に最低枚数優勝者は6枚、ただこれはアクシデントもあり通常 7枚優勝が最低枚数のようです。そのうち2人も旅行獲得しています。どちらもすごいといか言いようのないですね。

最初に出てきた「アタックチャンス」は残り枚数5枚になった時に児玉清が、「アタックチャーンス!!」の掛け声と握りこぶしともにはじまり、正解なら「その通り!」不正解なら「そうじゃない!」と盛り上がっていきます。児玉清と博多華丸のダブルアタックチャーンスは最高でした。

出場者の募集は2004年までハガキによる数ヶ月に1回の募集でしたが、現在はインターネットや携帯電話でも募集をしています。1回はアタック25 に出てみたい気もします。

最後に一番へ〜って思ったことが、1984年の10月14日と10月28日放送分は児玉清が盲腸の為、代わりになんと板東英二が司会をしたことですね。


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