僕の歩く道 最終回は:麒麟(キリン)のテレビ番組 情報ポスト 僕の歩く道 最終回はを解説!


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2006年12月20日

僕の歩く道 最終回は

「僕の歩く道」(フジテレビ)が終わっちゃいましたね。ず〜と見てましたけど一度もブログに書くこともなく・・・書かなかったと言う方があってるかもしれないです。

自閉症という病気がこういうものなのかっていうのはおぼろげながらもわかった気がします。実際は個人個人で症例が違うんでしょうし、ここまで変わらないじゃないの?ってこともあると思います。

でもお母さんや周りの人と同じ様に感情が毎回いつも動いて見てた気がします。
公式ホームページには最後にテル(草なぎ剛)と都古(香里奈)が自転車で走っていく道に「Everybody is present. 障害だって個性と言える世の中になって欲しい 生んでくれて、ありがとう。」って出てきます。ドラマのテーマですね。ホームページはこちら 

僕の歩く道公式ホームページ

このホームページには都古(香里奈)への手紙も見ることができます。25通の手紙です。毎回3行の手紙にテル(草なぎ剛))の心の動きも見られてそうだったなぁって思い出しました。他にもトピックの中に本仮屋ユイカさんインタビューや加藤浩次さんインタビュー、輝明の部屋をご紹介なんてのもあって随所に僕の歩く道のドラマ全ての優しさというか思いやりみたいなものを感じることができます。

僕シリーズの3部作が終わってしまってとても名残惜しいですが、願わくばスペシャルとか映画とか何かしらの続編が見たいものです。

最後に出演者のサイトを紹介します。

本仮屋ユイカ オフィシャルブログ ←大竹りな(妹役)のサイトです。優しい雰囲気が出てます。

香里奈 オフィシャルサイト ←優しさがいっぱいです。

佐々木蔵之介所属 Kファクトリー ←お兄ちゃんです。

大杉連 公式サイト ←園長も少しずつ変わりました。

【最後にひとこと】

謎のロードレーサーの亀田さんの優しさが好きでした。

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