本日最終回 Dr.コトー診療所2006:麒麟(キリン)のDr.コトー診療所 2006 情報ポスト 本日最終回 Dr.コトー診療所2006を解説!


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2006年12月21日

本日最終回 Dr.コトー診療所2006

12月21日の今日、Dr.コトー診療所2006がとうとう最終回を迎えます。昼間の15:00〜15:30にもDr.コトー診療所2006涙の最終回直前スペシャル!(仮)を放送したようです。一部地域を除くってなってます・・・

最終回のメイキングや、名場面などを一気に公開して夜のドラマがより楽しめる様に放送されるんですが・・・見れません(T_T) ビデオも撮ってないし・・・本編だけを楽しみにします。


【あらすじはDr.コトー診療所 2006の公式サイトより引用】

星野彩佳(柴咲コウ)の手術を目前に、コトーこと五島健助(吉岡秀隆)は鳴海慧(堺雅人)から「会わせたい人がいる」と呼び出された。そこで鳴海はコトーにひとつの助言をする。重く受け止めながらも、何かを思い言葉が出ないコトー。

 彩佳の手術の日。島では、安藤重雄(泉谷しげる)らは漁協で、原剛利(時任三郎)は西山茉莉子(大塚寧々)の店で、そして診療所には他の島民たちが、みな彩佳を心配して集まっていた。その頃、病室では彩佳がコトーに、胸の再建手術をしないでほしいと頼む。その理由は・・・。

 手術が始まるが、コトーの様子がいつもと違う。冷静さを失い、手が震え、看護師に声を荒げてしまう。鳴海は見かねて声をかけるが、それも届かないようで‥。〜ここまで〜

今回は30分拡大版でハンカチかタオルを用意して放送に備えることにしますo(^-^)o

【最後にひとこと】

今日はヤシガニラーメン出てくるかなぁ・・・

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