チョコレートはカカオ豆の原産国で味が違う:麒麟(キリン)のチョコレート 情報ポスト チョコレートはカカオ豆の原産国で味が違うを解説!


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2007年02月08日

チョコレートはカカオ豆の原産国で味が違う

チョコレートは原料のカカオの原産国によって味が違ってくるってテレビでやってましたが、原産国ってたくさんあるんですね。有名で板チョコの名前にもなってるガーナやマダガスカル、エクアドル・・・
トリニダード・トバコ、ベネズエラ、ブラジル、コートジボアール、ナイジェリア、カメルーン、インドネシア、メキシコ、コスタリカなどなどたくさんあります。

こんな面白いことをしてる記事を見つけました。GIGAZINというサイトです。

明治製菓の「56種類のチョコレート」を命がけで全部食べてみた〜前編〜

明治製菓の「56種類のチョコレート」を命がけで全部食べてみた〜中編〜

明治製菓の「56種類のチョコレート」を命がけで全部食べてみた〜後編〜

すごいですよね。56種類なんて・・・世間ではバレンタインで賑わってきてます。日本でのバレンタインチョコレート販売のはじまりはあの不二家とも言われてたりしてますが、チョコレートを最初に量産したのが森永と何か因縁めいたものがありますね。元々欧米では恋人同士がプレゼントし合う日だったのを日本のお菓子業界がクリスマスと並んで2大イベントに変えちゃったというなんともいえないお国柄になってます。

女性が思い切って告白できる日って言うのはいいと思うんですが・・・ちなみにこんなサイトもあります。

日本チョコレート・ココア協会←チョコレートのこと色々載ってます

【最後にひとこと】
食べすぎは肌に悪いんですが好きなんです、チョコレート。

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