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2007年08月17日

映画・トランスフォーマーを見てきました

映画のトランスフォーマーを見てきました。時間の都合で普段見る字幕版ではなく吹替版だったんですが、その日本語吹替えの中に・・・
アーノルド・シュワルツネッガーの吹替えをしている人の声がありました。吹替え版でもこんなちょっと嬉しいできごとでした。予告編の映像に期待満々で見たんですが、それほどあらすじを理解して「いなかったのでここに簡単な映画のあらすじを・・・

物語は2003年、火星探査機ビーグル2号の事故から始まる。その事故の裏に、NASAが封印し最後の交信として残されていたある映像があった。そしてそれこそが、人類への唯一の警告であった。今、南極海の厚い氷の下で、灼熱のカタールで、パリや東京、アメリカの都市で、そしてまたエアフォース・ワンの機内で想像を絶する現象が同時多発する・・・。マイケル・ベイ監督&スティーブン・スピルバーグ監督のハリウッドの2トップとも言うべきクリエイターが挑む超大作!

というあらすじだったんですが、映画のスゴイ映像はテレビで見てましたが、あまり物語の内容を把握せずに見ました。侵略される地球人が戦う映画だと思ってたら、ちょっと違ってました。トランスフォーマーにも味方と敵がいたんですね。

映像の迫力は予告編で見てましたが、メチャメチャすごいです。危機迫る感じと爽快感は最近見たこの手の映画の中では群を抜いてます。これ以上はネタバレになるので書きませんが、見ているうちにああ、これはこういうことなのか・・・ってことがあとから出てきます。お時間があればどうぞ。オススメです。


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