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2007年11月15日

感動の作品「象の背中」のjulepsがめざましテレビに生出演

今朝のめざましテレビに感動の作品、旅立つ日〜象の背中〜を歌うjuleps(ジュレップス)が出演しました。この旅立つ日〜象の背中〜って見てると涙が出てきます。秋元康原作の小説「象の背中」の内容をアニメ化したものですが・・・ 
私もアマゾンで注文しました。初回限定版があったので届いたら何度も見て涙しようと思います。象の背中-旅立つ日-(初回特別限定版)

内容がまた感動なんですが、アマゾンから引用すると、

秋元康原作の小説「象の背中」の内容を象のキャラクターでアニメーション化した作品。原作は余命半年を突如告げられたサラリーマンの、家族・愛人・同僚との残された時間の過ごし方と心境が波の様に時に重く、時に軽快に、時に切なく、時に前向きに、限られた時間の中で何ができるか、何が残せるかという苦悩と葛藤が見事に書き表されている秀作。本作はその原作に則り、余命僅かであることを告げられた象の家族の父親が、仕事を捨て、残された時間を全て家族に捧げ、天に召されていくという第1話と、父がこの世を去ったあとの息子の心象風景を描いた第2話からなるアニメーション作品。BGMも内容に沿った楽曲となっており、所沢のインディーズバンド「Juleps」が歌う歌はメロディー、歌詞共に心惹きつけられ、涙を誘う。女性、低年齢層のみならず、家庭を持つ日本のおとうさん達の心を捕らえる内容。
歌詞の中で「もしも僕がいなくなったら、最初の夜だけないてくれ」のところでどわ〜で心にしみわたり、家族といろいろと積み重ねてきた感謝の思いが一気に涙になってあふれてきます。パナソニックのサイトでも動画が見られます。割と軽く始まるので涙してくださいね

今日のめざましテレビでもjuleps(ジュレップス)が生出演して歌う時にも映像が流れて、街頭で流れる映像にサラリーマンが足を止めるところなどが映ってました。多分アマゾンから届いたら擦り切れる?くらいに見まくると思います。


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