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2008年09月20日

キングダムの11巻を読みました。

週刊ヤングジャンプを最近読むようになった(立ち読みですけど・・・(笑))のはキングダムっていうマンガが原因のようで毎週木曜日にコンビニで読んでます。その原因となったキングダムの11巻が・・・
発売になって、最初は9月19日発売って書いてあったのにいつの間にか20日の発売になってました。

11巻は秦王・嬴政陣営と呂不韋丞相陣営との牽制の他に王騎将軍と蒙武将軍の妙な対峙も結構好きです。王騎将軍が妙に大人で受け流してるところが気持ちがスッとします。

秦の怪鳥が羽ばたく本当の理由が少しずつわかってきましたし、いろんな過去がわかってきて三国志モノが多い中、秦の始皇帝の政治が始まる前の春秋戦国時代の末期のマンガはあまりないし中国の歴史モノながらセリフとかが現代調だったりするんで馴染んでます。

ただ、こうやってブログに書く場合に漢字の変換で簡単に出てこない字が結構あったりするので、書くのに時間が掛かっちゃいました。読み返して見ると慣れない漢字が多く見にくかったらゴメンナサイ

羌瘣(きょうかい) って字も難しいですがこの11巻も重要でかつ人間味も少しずつ出てきてるのでそこもはずせません。

今回の内容がどのくらい文字化けせずに表示されるか心配です。たかがマンガといえど深いものを感じるキングダムでした。


〜麒麟〜│Comments(0)TrackBack(0)clip!マンガ 

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