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2008年12月04日

ワンピースの52巻を読みました

ワンピースの52巻を読みました。大将・黄猿が・・・
やっと出てきました。まさに田中邦衛そのもので尾田栄一郎氏は怒られないんでしょうかねぇ。

今回は億超えの賞金首がそれぞれの能力を見せてきて(わかりにくいものが多いですが・・・)まさにお祭り騒ぎです。

そして秘宝ワンピースを知る男・”冥王”シルバーズ・レイリー(ゴールド・D・ロジャーの副船長)の登場で更にワンピースを解く鍵を少し手に入れたような気になってしまいました。

勝手な想像ですがゴールド・D・ロジャーの置いてきた宝というのは実はモノではなくそれぞれに立ち寄った場所の人とのつながりのことを言うんじゃないかと思っています。

そう考えると何度も以前会った人が今あった人とを時間を越えてつながるってことが何度もあってそのたびにワクワクしています。そう思って最近読んでいます。特にブルックとクジラのラブーンの話を見ながらウルウルしたあたりから強く思うようになりました。

これからどんな人のつながりが見られるか楽しみです^^)

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