マンガ・キングダムの12巻を読んでみた:麒麟(キリン)のマンガ 情報ポスト マンガ・キングダムの12巻を読んでみたを解説!


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2008年12月25日

マンガ・キングダムの12巻を読んでみた

マンガ・キングダムの12巻を読みました。内容は・・・
マンガの大筋は中国の春秋戦国時代で秦の始皇帝のもと活躍する将軍の話で信という下僕(戸籍もない奴隷みたいな身分)が活躍し戸籍を手にしのし上がっていくという話です。

三国志のマンガが多い中珍しいマンガのタイプです。現代風?なボケや突っ込みを交えながら読みやすいマンガです。

と大筋の話はこのくらいとして12巻は趙との戦いで将軍・王騎に敵の将軍・馮忌を飛信隊の100人の部下とともに討ちに行くという重大な役目を仰せつかりみんなの思いを載せて信が馮忌を討ち取ったわけですが、やっぱり羌瘣(キョウカイ)の密かな活躍が相変わらず大好きな私です。

次回も活躍しそうなので期待して待ってようかと思いつつも週刊ヤングジャンプの方で先に進んでおくことにします

キングダム 12 (12) (ヤングジャンプコミックス)
著者:原 泰久
販売元:集英社
発売日:2008-12-19
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