トライアングルの第6話の視聴率と感想:麒麟(キリン)のドラマ・トライアングル 情報ポスト トライアングルの第6話の視聴率と感想を解説!


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2009年02月12日

トライアングルの第6話の視聴率と感想

ドラマの展開がいまだに読めなくて困っているんですが、トライアングルの第6話の視聴率は・・・
11.5%でした。相変わらず視聴率2ケタを何とかキープしているドラマですね。

今回もこれからどうなっていくのか良くわからない展開でしたが、犯人に繋がる話かと見ているとプツって切れちゃうんであらららって良くなってます。あんまり続くと疲れちゃうのでぼちぼち最終回に向かってまっすぐ進んで欲しいところです。

新藤(宅間伸)が犯人もしくは犯人に繋がる人物だと思ってたらいきなり殺されてしかも犯人が富岡(谷原章介)だったことと亮二(江口洋介)が犯人?と思わせて実は富岡を自首させるために動いていたとは・・・なんかドラマ側に人に思うように遊ばれている気がします。

この第6話はサチ(広末涼子)の父・均(大杉漣)が清子(風吹ジュン)に何か握られていることと志摩野(堺雅人)が上海に帰ることで上海にいる同級生の秋本(佐々木蔵之介)と繋がるかもしれないこと、舜(稲垣吾郎)の父・信造(北大路欣也)が相変わらず怪しいことを残して第7話に続きます。

トライアングルの第6話を見逃したら第6話のあらすじから、そして第7話の予告を見たい場合は次回予告から見てくださいね

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