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2009年02月18日

トライアングル第7話の視聴率と感想

上海ロケと久々に海外ロケでの展開となった、トライアングル第7話の視聴率は?
10.8%でした。かろうじて2ケタキープです。内容は面白いがクエスチョンマークがドラマを見終わったあといっぱい出てくるなぁといつも思っています。

第7話は怪しい感じをかもし出した瞬(稲垣吾郎)の短い時間でも存在感を十分に発揮したところに妙に感心してしまいました。

舞台は上海。ちょっと怪しく何かを知ってそうな秋本(佐々木蔵之介)に会いに行き、志摩野(堺雅人)とサチ(広末涼子)とともに夕食でという展開はなんかよくわかりませんでした。なんでだろうと・・・

そして郷田亮二(江口洋介)が狙われていたのに代わりに志摩野が犠牲になったことや毒物が日本でしか手に入らないこと、日本に戻った秋本が信造(北大路欣也)に呼ばれ、均(大杉漣)や舜がいる(この組み合わせも怪しいです)中で25年前の事件で郷田が逃げる姿を見たと言うことなど一体全体どうなっちゃうのかわかんない状態です。

しかも残り4話ぐらいでどんな展開になっていくのか心配にもなります(笑)でも面白いと思ってしまう私はすっかりハマってますね。

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