官僚たちの夏の最終回(第10話)の視聴率と感想:麒麟(キリン)のテレビドラマ 情報ポスト 官僚たちの夏の最終回(第10話)の視聴率と感想を解説!


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2009年09月23日

官僚たちの夏の最終回(第10話)の視聴率と感想

官僚たちの夏の最終回(第10話)の視聴率は?
?%でした。これもまだ視聴率が発表されてませんでしたのでわかり次第追記します。

最終回、男の闘いを最後まで見ることが出来ました。特に高橋克典が演じる片山泰介は風越信吾(佐藤浩市)がいない中で自分の目指す日本を庭野貴久(堺雅人)とは違った形ながらも自分の道として表してきた時は邪魔ばかりする悪い役のように感じてましたがかっこよかったと思います。逆に通産省事務次官となった牧順三(杉本哲太)にはがっかりさせられました。風越とともに闘っていた頃とはえらく違い保身一筋といった感じで自分の歩く道を見失った残念な形でした。

でも久々に骨のあるしっかりとしたドラマだったと思います。再放送があればみたいドラマですね。来年1月ですがDVDBOXが出るようです。

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【追記】

官僚たちの夏の最終回、視聴率は6.5%でした。


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