不毛地帯の第5話の視聴率と感想:麒麟(キリン)のテレビドラマ 情報ポスト 不毛地帯の第5話の視聴率と感想を解説!


ブログトップテレビドラマ >不毛地帯の第5話の視聴率と感想

2009年11月13日

不毛地帯の第5話の視聴率と感想

不毛地帯の第5話の視聴率は・・・
11.8%でした。

ドラマの展開はラッキード事件が過ぎ、壱岐正(唐沢寿明)が業務本部の長として活躍し入社後数年で常務取締役にまで大昇進します。大門社長(原田芳雄)の人を見る目があってのことながらだんだんと手に負えなくなる節が見え隠れし始め副社長の里井達也(岸辺一徳)に邪魔に思われるまでになってしまいましたが、これからが面白いところだと思います。

女性陣では秋津千里(小雪)や浜中紅子(天海祐希)が壱岐に絡んできて話の展開を膨らませ複雑にしていっててワクワクしてきました。ライバルの東京商事・鮫島辰三(遠藤憲一)の対決は子供同士の交際も絡んでさらにドロドロした対決となってきました。やはりこういう少し重いながらもワクワクさせてくれるドラマが半年近く続くと思うと楽しみで仕方ないです。

トラックバックURL

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔