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2010年02月13日

不毛地帯の第15話の視聴率と感想

不毛地帯の第15話の視聴率は・・・
11.6%でした。

石油開発のために売り出されたイランのサルベスタン鉱区の情報をいち早く入手した壱岐正(唐沢寿明)は日本石油公社総裁の貝塚道生(段田安則←以前柳葉敏郎が演じた自衛官を自殺に追い込んだ張本人です)に会い、近畿商事の単独入札と、開発資金援助の内諾を得るもまたまた東京商事の鮫島(遠藤憲一)の邪魔にあって近畿商事、東京商事、五菱商事、五井物産の四社連合で入札することになった上に近畿商事は割合が1割とひどい目に・・・

そこでまたまたウルトラC級の強引な技に出ますが(アメリカの独立系石油会社・オリオン・オイル社と手を組む、しかも黄紅子(天海祐希)がからむ)これからどうなるんでしょう・・・

副社長の里井達也(岸部一徳)は、壱岐の会社の利益と将来の展開を上手く見せ、ことあるごとに反対する里井が邪魔だという話に納得した社長の大門一三(原田芳雄)に関連会社の社長になるかやめるかといわれるし・・・

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